東京・高田馬場"とん久"の絶品 林SPFとんかつ

高田馬場とん久

高田馬場で大人気のとんかつ店"とん久"

高田馬場は大学や専門学校などが多く、学生の街としても知られています。高田馬場駅周辺には様々な飲食店があり、とんかつ店も多いです。

高田馬場駅の早稲田口を出てすぐのところにお店を構える大人気とんかつ店とん久さん!

今回はそんなとん久さんについて紹介したいと思います!

美味しいとんかつは徹底したこだわりから生まれる

駅を出て向かいのビルの地下レストラン街に入ると、美味しそうなショーケースが見えてきます。暖簾をくぐり、お店に入ると落ち着いた和の雰囲気の中、優しいご主人がお出迎え。

この日注文したのは林SPF豚肉を使用した特選ロース定食!160gのボリュームで、きつね色に揚がった衣が食欲をそそります。一口食べると口の中に脂の甘みが広がり、赤身も柔らかくジューシーです。

少し甘めな特製生ソースと香りのよいトリュフ塩が用意されており、どちらもとんかつとの相性バッチリです!また、おろしポン酢もそえられています。最後の1-2切れを味を変えて食べてもらいたいというお店の粋な計らいです。
高田馬場とんかつとん久

ご主人はとんかつの揚げ方に対して強いこだわりを持ち、今までの膨大なデータをノートに書きため、それをもとに揚げる時間・最適な温度・余熱時間を探し当てました。すべてが計算されており、調理の際の一手間二手間が美味しいとんかつを生み出すのです。

とん久と林SPFの出会い

ご主人は30年前、27歳の時に建築関係のお仕事からの脱サラで、お母様の営まれていたこのお店のあとを継ぐことになったそうです。

林SPF豚との出会いは約20年前で、東京食肉市場の広瀬商店様からの紹介によるものです。何度も林SPF豚肉を取り寄せて使ってみたところ、赤みはピンク色で霜降り状の赤みもあり、脂質のクセもなく安定していたとのことです。

高田馬場とん久

お客様からいただく嬉しい声

お客様からの感想をご主人に伺ったところ、「さっぱりしていて食べやすい」という言葉が多いとのこと。高齢の御婦人客でも特ロース(160g以上)を完食され、高田馬場へ来たら必ずよってくれるお客様や、わざわざとん久のとんかつを食べに来てくれるお客様も多いとのことです。

2016年9月にはフジテレビの「うちくる!?」でしょうが焼き定食の名店としても紹介されました。

温かいお人柄のご主人の手により豚肉が素敵な食材となり、とんかつとなって皆様に堪能して頂ければ幸いです。高田馬場へ御用の節は是非一度お立ち寄り下さい。

【とん久】

住所

東京都新宿区高田馬場1-26-5 FIビルB1

営業時間

11:20~22:00
(日曜祝日は11:20~21:20)

定休日

無休
(年末年始12/31~1/3と8月のビル休館日等は除く)

WEB

とん久のホームページ
とん久の食べログ

茨城県で最初の林SPF取扱店「BISTRO楽魚」さんにインタビューさせていただきました!

茨城県神栖市創作居酒屋BISTRO楽魚(びすとろラッコ)

記念すべき茨城県林SPF初一頭買い店舗!

茨城県の記念すべき第一号店舗として、2016年8月から林SPFを一頭買いで取り扱ってくださっている茨城県神栖市の「BISTRO楽魚(らっこ)」さん

仕入れ始めてから4ヶ月半経った今、林SPF取扱店としてお店での反響・取り扱った感想などをじっくりインタビューさせていただきました。

予想以上の大好評だという林SPF!そんな快進撃を続けるBISTRO楽魚さんへのインタビューの詳細はこちらをご覧ください。

林SPFとんかつで大人気の東京"とんかつ檍"さんにインタビューしてきました!

東京 林SPF とんかつ檍

人気とんかつ店で生まれ変わった林SPF

長年林SPFを扱って下さっている東京のとんかつ激戦区蒲田の”三大とんかつ店「とんかつ 檍」さんに取材・インタビューをさせていただきました!

お昼には行列が必至!瞬く間に東京では指折りのとんかつ名店の仲間入りを果たしたそのこだわりや、林SPFを使うようになった切っ掛けなど、お昼休みにお邪魔して大将にじっくりお話を聞いてきました!

詳しくはこちらをご覧下さい!

東京 林SPF とんかつ檍

迫力満点の林SPF100%とんかつ!!

インタビューを終えて、もちろん楽しみにしていた噂の迫力満点とんかつをいただいてきました!その美味しさたるや…。

インタビューの内容について詳しくはこちらをご覧下さい!

とんかつ檍さんの情報についてはこちら